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こわいわるいうさぎのおはなし 新装版(ピーターラビットの絵本6) 価格: 735円 「ピーターラビットの絵本6」です。 礼儀しらずで乱暴なうさぎがおとなしいうさぎのにんじんを横どりしました。そこへ猟師がやってきて……。 それまでのポターの絵本よりも、さらに幼い子ども向けに書かれました。 最初『モペットちゃんのおはなし』と一緒に、折りたたみ式パノラマ絵本の形で出版されましたが、傷みやすかったため、1916年からは普通の形で出版されるようになりました。 このお話は、ポターの担当編集者の幼い娘の「ピーターラビットはいい子すぎるから、今度はほんとうに悪いうさぎの話が読みたい」という注文にこたえて作られました。 1906年刊。 ※絵本・児童書は全てお取り寄せなります。ご了承下 Webサービス by Yahoo! JAPAN グロースターの仕たて屋 新装版(ピーターラビットの絵本15) 価格: 735円 「ピーターラビットの絵本15」です。 貧しい仕たて屋が、そこに住むねずみの助けによって市長さんの服を期日までに作りあげ、運がめぐってくる物語。 仕たて屋が縫いかけの上着を店において帰ったところ、驚いたことに朝にはそれが仕上げられていたという実話にもとづいて書かれたものです。 後になって仕たて屋の弟子たちのしわざとわかったのですが、ポターはそれを小さい茶色のねずみたちがクリスマス・イブにしたことという設定にして、このお話をつくりました。 1903年刊。 ※絵本・児童書は全てお取り寄せなります。ご了承下さい。 【商品仕様】 ●作・絵/ビアトリクス・ポター ●訳/石井 桃子 ●サイズ Webサービス by Yahoo! JAPAN ピーターラビットのおはなし(ピーターラビットの絵本1) 価格: 735円 「ピーターラビットの絵本1」です。 マグレガーさんの畑で野菜をたべていたピーターは、追われて逃げるとき大事なうわぎをぬぎすててきました……。 ポターがかつての家庭教師の幼い息子、ノエル・ムーアに出した絵手紙を、本にして出版するために書き直したものです。 それから百年もの間、いたずらなうさぎのピーターが、マグレガーさんの畑から命からがら脱出するこのお話は、世界中の子どもたちを魅了し続けています。 1902年刊。 ※絵本・児童書は全てお取り寄せなります。ご了承下さい。 【商品仕様】 ●作・絵/ビアトリクス・ポター ●訳/石井 桃子 ●サイズ/14.2×10.5cm ●ページ数/5 Webサービス by Yahoo! JAPAN のねずみチュウチュウおくさんのおはなし 新装版(ピーターラビットの絵本8) 価格: 735円 「ピーターラビットの絵本8」です。 穴のなかにすむチュウチュウおくさんはきれいずきでしたが、ごみ虫やカエルなどが次つぎ家にやってきて……。 『フロプシーのこどもたち』で脇役として登場し、小うさぎたちを助け出したのねずみが主人公です。 ポターは若いころ、ロンドンの自然史博物館で昆虫を精密に写生していました。 チュウチュウおくさんの家に来た招かれざる客である、クモやハチなどの見事な挿絵は、その熱心な研究のたまものと言えるでしょう。 1910年刊。 ※絵本・児童書は全てお取り寄せなります。ご了承下さい。 【商品仕様】 ●作・絵/ビアトリクス・ポター ●訳/石井 桃子 ●サイズ/ Webサービス by Yahoo! JAPAN ひげのサムエルのおはなし 新装版(ピーターラビットの絵本14) 価格: 735円 「ピーターラビットの絵本14」です。 お母さんからかくれようとした子ねこのトムは、大きなねずみにつかまって、おだんごにされかかります……。 ヒルトップ農場の家が舞台です。 この古い家には、ねずみたちが隠れるのに都合のいい場所がたくさんあり、ポターはねずみを追い払うのにいつも苦労していました。 このお話では、こねこのトムが、サムエルという大ねずみの住みついている天井裏に迷い込んで、危うく「ねこまきだんご」にされそうになってしまいます。 1908年刊。 ※絵本・児童書は全てお取り寄せなります。ご了承下さい。 【商品仕様】 ●作・絵/ビアトリクス・ポター ●訳/石井 桃子 ●サイズ Webサービス by Yahoo! JAPAN こねこのトムのおはなし 新装版(ピーターラビットの絵本4) 価格: 735円 「ピーターラビットの絵本4」です。 ピーターはいとこのベンジャミンと、畑のかかしに着せられている自分のうわぎをとりもどしにでかけますが……。 ポターが本書を書き始めたのは、湖水地方のソーリー村にあるヒルトップ農場を購入してから一年たった頃でした。 この本では、ヒルトップ農場の家と庭が、そっくりそのまま描かれています。 トムとその姉妹たちが住んでいるのはヒルトップの家で、彼らが遊びたわむれているのはポター自身が手がけた美しい庭です。 1907年刊。 ※絵本・児童書は全てお取り寄せなります。ご了承下さい。 【商品仕様】 ●作・絵/ビアトリクス・ポター ●訳/石井 桃子 ●サイズ/ Webサービス by Yahoo! JAPAN ●大注目商品です! フロプシーのこどもたち 新装版(ピーターラビットの絵本3)価格: 735円 「ピーターラビットの絵本3」です。 子うさぎたちが野菜を食べすぎて寝こんでいる間に、マグレガーさんは1ぴき残らず袋にとじこめました。さあ……。 読者に大人気のピーターラビットとベンジャミンバニーが再び登場します。 今や二人とも大人になり、ベンジャミンはピーターの妹のフロプシーと結婚して6匹の小うさぎがうまれていますが、ある日、マグレガーさんの畑でレタスを食べすぎて眠り込んでしまった小うさぎたちに危険が迫ります。 このお話の舞台として使われたのは、北ウェールズにあるグウェニノグという大きな屋敷の美しい庭園でした。 1909年刊。 ※絵本・児童書は全てお取り寄せなります。ご了承下さい。 Webサービス by Yahoo! JAPAN ●大注目商品です! キツネどんのおはなし 新装版(ピーターラビットの絵本13)価格: 735円 「ピーターラビットの絵本13」です。 いやなあなぐまときつね、それにもうおなじみのピーターやベンジャミンなどが登場する、すこし長いお話です。 アナグマ・トミーとキツネどんという二人の悪党が出てきます。 読者に最も人気があるピーターラビットとベンジャミン・バニーも登場して、大活躍します。 今回の冒険では、ベンジャミンの子どもたちがアナグマ・トミーにさらわれますが、アナグマ・トミーと嫌い合っているキツネどんが、図らずも小ウサギたちの救出に手を貸してしまうことになります。 1912年刊。 ※絵本・児童書は全てお取り寄せなります。ご了承下さい。 【商品仕様】 ●作・絵/ビアトリクス・ Webサービス by Yahoo! JAPAN ●今一番のお勧めはコレ! ベンジャミンバニーのおはなし 新装版 (ピーターラビットの絵本2)価格: 735円 「ピーターラビットの絵本2」です。 ピーターはいとこのベンジャミンと、畑のかかしに着せられている自分のうわぎをとりもどしにでかけますが……。 『ピーターラビットのおはなし』の続きです。 ピーターは、あれほど痛い目にあったにもかかわらず、向こう見ずないとこのベンジャミンに誘われて、またもやマグレガーさんの畑に踏み入ってしまいます。 ポターは、実際にベンジャミンという名のうさぎを飼っていたことがあり、そのうさぎをいつも連れ歩いてスケッチしていたそうです。 1904年刊。 ※絵本・児童書は全てお取り寄せなります。ご了承下さい。 【商品仕様】 ●作・絵/ビアトリクス・ポター ●訳/ Webサービス by Yahoo! JAPAN あひるのジマイマのおはなし 新装版(ピーターラビットの絵本11) 価格: 735円 「ピーターラビットの絵本11」です。 ジマイマは親切な紳士の家をかりて、卵をかえそうとしました。でもその紳士は、ずるいきつねだったのです……。 ポターが初めて所有した農場の「ヒルトップ」と、それをかこむ村が舞台となっています。 ジマイマは、実際にヒルトップ農場にいた、卵をかえすのが苦手なあひるがモデルです。 ポターがかわいがっていた牧羊犬のケップも、きつねの魔の手からジマイマを救い出す賢い友人として登場します。 1908年刊。 ※絵本・児童書は全てお取り寄せなります。ご了承下さい。 【商品仕様】 ●作・絵/ビアトリクス・ポター ●訳/石井 桃子 ●サイズ/14.2×10.5c Webサービス by Yahoo! JAPAN |
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